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荻本ゼミナール (指導教員:荻本 快)

研究テーマ:臨床心理学、発達心理学、教育心理学

■青年期・成人・老年期への心理療法
■子どもに対する遊戯療法・活動療法
■集団精神療法
■子どものこころの発達
■人格発達における幼少期の意味
■思春期・青年期発達
■親子関係の発達
■幼児の自己制御能力
■親子関係と学習の動機付けの関係

ゼミ生の研究テーマ例

■幼児発達における父子関係の意味
■愛着が学習の動機付けに与える影響
■活動遊びが、攻撃性の抑制に与える効果
■学習理論の指導困難児への適用
■内発的動機付けを育む指導について
■施設保育士が体験する無力感の理解
■学級集団内のサブ・グループ化に関する考察
■遊戯療法による人格変化について
■無表情のキャラクターはなぜ人気か?
■幼児期の父親と母親の育児観の相違による子どもへの影響~自己主張―自己抑制の観点から~
■生後4ヶ月児をもつ母親の愛着について~授乳時のタッチと育児不安の関連から~
■認定子ども園における接触の違い~長時間利用児と短時間利用児の保育者との関わり~

活動内容

◆3年次
春学期:研究活動
秋学期:研究活動、卒業研究テーマの決定

◆4年次
春学期:卒業論文題目の決定、研究法と解析法の確認、研究活動
秋学期:論文執筆、提出